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自殺しない「野菜種」の入手法。
~種苗会社実名入り~

(即実践・第1話)







やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





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       今回、ご紹介する作品は、下記のとおりです

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

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          本日ご紹介する、作品名

             ↓  ↓  ↓
   ==========================

             【第1話】

     自殺しない「野菜種」を入手するこの方法!

   ~種苗会社の実名リストを載せました。どの会社が
      「遺伝子組み換え種」を使っているのか~

            (PDF作品)
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 ★下記は、「最近、メルマガ読者へ案内したもの」です。
  一部ですが、その楽しい文体をご覧下さい。

  いつも、このような雰囲気でメルマガを書いております(笑)。


               ★
               ★
               ★



こんにちは。
山田博士です。

皆さんは驚かれるでしょうが、毎日口にしている野菜たち。

それらの「種(たね)の世界」に、いま大変な問題が起こっており
ます。

それは、いわゆる「遺組み」(遺伝子組み換え)による「F1種」。

こうした「遺組み」された種は、芽を出すことは出すのですが、悲
しいことに、種を次世代に残すことはしません。

なんと、芽が出ようとした瞬間に、自分で毒物を排出し、みずから
を殺してしまうというわけなんですね。

つまり、自殺してしまう。

そんな怖ろしい種を、企業たちは平気で販売しているんですね。

海の向こうの巨大企業がそのような操作をしているのですが、それ
に応じて、日本の企業たちも平気で日本人の未来を殺そうとしてお
ります。

皆さんが、どれだけ自宅の庭や市民農園などで野菜を作ろうとも、
肝腎の野菜の種が自殺するようなものでは、あなたの健康にどう影
響を与えるのか。

今回の作品では、そのあたりを詳しく述べております。

しかも、安心できる種を買うことのできる種苗会社の名前。
それに、海外の巨大企業の息のかかっている問題の種苗会社の名前。
それらを具体的に述べておきました。

もうこれで、あなたはいますぐに行動することが可能です。

そして、これを機会に、いま日本中にジワリと広がっている「遺組み」
問題に、ぜひあなたも強いご関心を持って下さることを願っています。

下記は今回の作品の目次と、内容の、ほんの一部です。

どうぞ、ご覧下さい。








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                 ★第1話の「目次」★

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 ●スイカのあの縞(しま)模様と、「F1種」と

 ●いまや、コマツナ、タマネギ、キャベツなどの多くが「F1種」

 ●二酸化炭素の濃度をグンと高めて操作するんです

 ●こうして、「自殺する種」を企業たちは平気で販売しています

 ●ある一握りの企業が、ぼくたちのいのちを操作する時代

 ●「F1種」と「固定種」を扱っている種苗会社名とは








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            ★文章の一部をご紹介しましょう!★

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           ……(前略)……


 ●スイカのあの縞(しま)模様と、「F1種」と


 ぼくの子どものころ。
 夏ともなれば縁側に座り、井戸で冷やしたスイカを、家族全員で
食べたものです。

 ペペペッ、なんて言いながら種を吐き出して食べたスイカの甘さ。
 それは、「ほろ甘い」思い出のせいだけとは言えないでしょう。

 いまでもその味覚は忘れられません。

 でも、そのころに食べたスイカには、いまのような縞(しま)模
様がなかったような記憶があります。

 調べると、やはりそうなんですね。
 そのころの甘いあのスイカには、縞がなく、それに皮が極めて柔
らかかったようです。

 まあ、子どものころは、そんなこといちいち覚えてなどいません。
 なにしろ、食いしん坊のぼくは、スイカを妹たちより一切れでも
多く食べることだけに全身の注意がいっていましたから……(笑)。

 でも、皮が柔らかいと、輸送に支障が出ます。
 遠くまで大量に運ぶことができず、これだと業者は儲かりません。
 そこで、どうしたか……。

 輸送に耐え、遠路はるばる運んでも傷がつきにくい縞模様のある
スイカを、わざわざ「作った」のです。

 それが、「縞王」などと言われる「F1種」のスイカなんですね。
 「F1種」とは、あとでも述べますが、「自分の子孫を作れない
種」のこと。

 これは一大事です。
 畑に種を蒔(ま)くつど、種を種苗(しゅびょう)メーカーから
買わなくてはならない。

              (中略)


 ●いまや、コマツナ、タマネギ、キャベツなどの多くが「F1種」


 スイカばかりじゃありません。
 ぼくたちの周囲には、いつの間にかこのスイカのような「F1種」
が増えてしまいました。
 このことを皆さん、ご存じでしたか。

 企業たちが実行しているその「F1種」の作りかたも、ここで少
し述べました。

 きっと、仰天(ぎょうてん)されると思いますよ。
 一度や二度、ひっくり返るぐらいでは済まないのじゃないかなあ
(笑)。

 現在、企業たちは、男性原因の不妊症みたいな方法を利用して、
この「F1種」を作っています。

 たとえば、ハウスの中で、二酸化炭素の濃度をグンと高め……。

              (中略)



 ●それ以上に問題な種が、「遺組み」による「F1種」です


 でも、それ以上に問題なのが、いわゆる「遺組み」(遺伝子組み
換え)による「F1種」。

 「遺組み」された種は、芽を出すことは出すのですが、悲しいこ
とに、種を次世代に残すことはしません。

 なんと、芽が出ようとした瞬間に、自分で毒物を排出し、みずか
らを殺してしまうというわけなんです。

 つまり、自殺してしまうわけなんですね。
 そんな怖ろしい種を、企業たちは平気で販売している。
 
 とくに多国籍企業の○○社たちが、この方法を実行して、世界
中にその種を売りまくっています。

              (中略)

 そこで、以下に、皆さんにその会社の名前を公表しておきます。

 ……という内容が、この山田博士の「即実践マニュアル1」:自
殺しない「野菜種」を入手するこの方法!で述べられております。

 野菜作りを一所懸命にしているあなた、「F1種」の会社の名前
はもうお馴染みじゃありませんか(笑)。

 家庭菜園などで種を蒔くとき、ぜひこの内容を思い出して下さい。
 そして、その日から実践なさって下さい。

 この第1話が、あなたのお役に立つことを心から願っています。








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        (簡単な内容ですが、一生、役立ちます!)


      「いのち運転“即実践”マニュアル」第1話


 山田博士の「即実践マニュアル1」:自殺しない「野菜種」を入手するこの方法! 



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